中期経営計画 Beyoun50

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事業紹介

ターミナル事業 日本に初めて寄港したコンテナ船や日本籍初のフルコンテナ船の荷役作業を東京(品川)、神戸(摩耶)で行って以来40年余り、現在は大井コンテナ埠頭6/7バース、六甲アイランドコンテナ埠頭6/7バースの日本郵船コンテナターミナルのオペレーションを引き受けています。
整備事業 整備事業部門はコンテナターミナルの荷役機器及びコンテナの保守・整備・修理を目的として、東京及び神戸にてスタートしました。コンテナターミナルに必須な多種の技術・技能を一社にて十分に備えている点が評価され、今日までに東京と神戸の他、国内8港に事業拠点を持つに至っています。
関連事業 コンテナターミナル運営及び荷役機器メンテナンスの技術と情報を活かした関連事業を展開しています。国内では整備系子会社を1社、海外では台湾に荷役機器メンテナンス、フィリピンとタイにコンテナデポを主な業務とする現地法人を運営しています。